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【+2】「ぎっしり」

故宜保さんが某部屋に霊視に入ったときに部屋に数百人の霊がびっしり「怖いわ」と恐怖した番組を思いだしてしまいました。押入の中は「鋼の錬金術師」の「門」状態だったのでしょうか。どーでもいい比喩が長くなりましたが(^^;これは怖いシチュエーションですよ。ええ。ただインパクトがある怪異なはずなのに微妙にしか感じなかったですよ。添乗員がホテルで旅館で・・・という王道的な流れを突抜けるには何かワンピースが足らない感が。

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